(01)Our Story
MakeGlowを始めた理由
2025年10月から2026年9月まで、創業者の折井はNoimosAIでマーケティングを担当。20名の日本人クリエイターをマネジメントし、UGC動画の総再生回数は1億回を突破しました。
そこで学んだのは、日本のユーザーは翻訳ではなく「人」に反応する、ということです。クリエイターが自分の言葉と自分のスタイルでプロダクトを語ると、翻訳された広告ではなかなか届かない形で伝わります。
ただ、日本の外にいる企業にとって、それを実現するのは簡単ではありません。合うクリエイターを見つけ、日本語で企画を伝え、スケジュールや支払いを管理し、どのフォーマットが効くかを見極める。そのためには日本のチームが必要ですが、多くの企業にはまだありません。
2026年10月、海外ブランドと日本人クリエイターをつなぐためにMakeGlowを設立しました。日本市場に合ったコンテンツを通じて、海外のAI・SaaS・アプリ企業の成長を支援しています。

